Microsoft Teamsをアンインストールの方法です。

  1. 「Teams」を終了させる
  2. 「アプリと機能」から「teams」と絞り込む
  3. 「Microsoft Temas」と「Teams Machine-Wide installer」をアンインストール

以上でMicrosoft Teamsのアンインストールは完了です。

Microsoft Teamsを終了させる

タスクバーの「Teams」を右クリックしてウインドウを閉じるを選択しアプリケーションを終了させます。

アプリと機能からTeamsを絞り込む

Windowsのスタートボタンから設定⇒アプリの順番に開く。

「アプリと機能」の画面から”teams”を検索します。

アンインストール

絞り込まれたアプリケーションの「Microsoft Teams」と「Teams Machine-Wide installer」クリックしてアンインストールします。

このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?と聞かれるので「はい」をクリック。

まとめ

Officeを削除すればまとめてMicrosoft Teamsも削除されますし、再インストールするとあらためTeamsも含まれます。

Officeをインストール時に「Microsoft Teams」を含まずOfficeのみをインストールすることも可能なことがわかりました。

Microsoft Teamsをアンインストールしなくても自動起動の回避方法も見つけたので気になっている方は読んでみてください⇒こちら

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